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自販機補充

自販機補充員の仕事とは?年収/給料、会社、志望動機の書き方までまるわかり

Contents

自販機補充員の仕事内容

自販機に飲み物を配送する

自販機補充員の主な仕事は自動販売機に飲み物を配送することです。スタッフにはそれぞれ担当エリアがあらかじめ決められており、その中で決まったルートを走行して配送を行います。

1人が担当する自販機の台数は100~120台程度で、1日あたりに20~30台程度を巡回します。トラックに商品を積んで担当する自販機のもとを訪れ、商品を補充していきます。

重い飲み物のケースをいくつも持ち運ぶため、体力が必要とされる仕事です。

自販機のメンテナンス

飲み物の補充だけでなく自販機のメンテナンスも自販機補充員の仕事の1つです。

まずはハンディ―と呼ばれる携帯端末を利用して伝票を印刷します。この伝票には売れた商品の種類と販売金額が表示されており、自販機の売上を確認するために必要です。

その後、集金を行い、自販機のそばに設置されているゴミ箱のゴミを回収します。ゴミの回収を怠ると空になった缶やペットボトルが溢れて見た目が悪くなり、場合によってはクレームにつながる可能性もあります。訪問の都度きれいにすることが大切となります。

自販機の営業活動

自販機補充員にとって、顧客の利便性をさらに向上させるため自販機の新規設置に向けた営業活動を行うことも大切な仕事です。

他社の自販機が設置されていたり、新たに自販機を設置できそうな場所を見つけ出し、土地や建物のオーナーに設置を提案します。オーナーにとっては、毎月の電気代の負担だけで、自販機のメンテナンスなどの手間なく収入を得られる良い話です。

成約の実績に応じて手当や報奨金が支給される企業も多く、補充員の収入に直結する仕事でもあります。

自販機の売り上げの集計業務

その日のルートを巡回し終えても、自販機補充員の仕事はまだ終わりではありません。会社に戻って自販機の売り上げを集計することも仕事のうちです。それぞれの自販機で集金した金額を確認し、伝票で出力された金額とぴったり合っているかをチェックします。そして、金額の一致が確認できたら会社に報告します。

パートやアルバイトとして自販機補充員の仕事をする場合はここまで必要とされない会社もありますが、社員として働くのであればほぼ必ずやると考えて良いでしょう。

自販機補充員の1日の仕事の流れ

自販機補充員は朝7時半~8時に出社します。出社したら制服に着替え、その日の配送ルートを確認します。

次に、配送する飲み物をトラックに積み込み、次回配送する商品をリストアップしたら倉庫のスタッフに準備を依頼します。

準備ができたら配送へ出発します。1日20~30台の自販機をまわり、商品の補充や自販機のメンテナンスを行います1台あたり30分程度で終わらせる必要があるため、てきぱきと作業する必要があります。

すべての自販機を回り終えたら会社へ戻り、売り上げの集計を行います。そして配送中に倉庫のスタッフが準備してくれた次回の配送商品をトラックに積み込み、その日の仕事は終了となります。

自販機補充員の仕事の魅力

自由に仕事の計画を立てることができる

自販機補充員の仕事は期日までに業務をこなせば良く、毎日のスケジュールは個人に任されていることが多いです。今日は予定があるから早めに切り上げ、明日はその分しっかり働くといったように、自分の都合に合わせて自由に仕事の計画を立てることができるのは自販機補充員の大きなメリットです。メリハリをつけて働くことができるでしょう。

人間関係の煩わしさがほとんどない

自販機補充員は、基本的に1人でトラックを運転して担当エリアの自販機を巡回するのが仕事です。そのため顧客や取引先との関係に気を遣う必要はありません。また、同僚と顔を合わせるのも、会社にいる朝と夕方の短時間のみです。煩わしい人間関係に悩むことなく仕事に集中できるのは自販機補充員の仕事の大きな魅力です。

正社員として大手の会社に就職できることも

飲料メーカーをはじめとする大手企業の社員が自社の自販機補充を行っているケースは少なくありません自販機補充員の仕事は未経験者でも採用されることが珍しくなく、大手企業に正社員として就職できるチャンスがあるのです。

安定した環境で働きたいという人にとっても、自販機補充員の仕事は魅力的な選択肢であると言えるでしょう。

やりがいのある仕事である

自販機は住宅地やオフィス、工事現場など多くの場所で必要とされるものです。商品が品切れになることなく、いつも便利な存在でい続けるためには自販機補充員の仕事が欠かせません。また、利便性を向上させるために新たな自販機設置の営業をするのも自販機補充員の仕事の1つです。

やりがいをもって働けるのはこの仕事の大きな魅力です。

自販機補充員の年収/給料

自販機補充員の給料は、東京都の場合で月収21~30万円程度です。社会保険料などを差し引いた手取りは15~23万円程度となります。

これを年収に換算すると216~360万円程度です。

世の中全体の平均給与は436万円なので、自動販売機の補充員の年収はやや少なめであると言えます。とはいえ、自販機補充員の仕事の収入で生活することは十分に可能であると言って良いでしょう。

企業によっては毎月の給料以外に賞与が支給されるところもあります。

自販機補充員が年収/給料を増やすためにできること

自販機補充員の仕事は定期的な昇給がそれほど期待できません

そこで年収や給料を増やすためには、自販機で販売する商品を工夫したり、新たな自販機を設置できるよう営業活動をしたりして、担当エリアの売り上げを増加させる必要があります。

自販機補充員に対して、売り上げに応じた手当や報奨金を設定している会社は少なくありません。そのため、売り上げさえあげることが出来れば年収アップにつながることが期待できます。

自販機補充員の労働時間/残業

自販機補充員の仕事は日中の8時間労働が基本ですが、それ以外に残業が発生することも少なくありません。

繁忙期である夏は飲料が特に良く売れるため補充作業に時間がかかるほか、道路渋滞などによって配送が遅延することもあります。道路の混雑を避けるため、朝早めに出社する人もいます。繁忙期は月30~40時間程度の残業が発生することを覚悟したほうが良いでしょう。

自販機補充員の休日/休暇

自販機は24時間365日稼働していることから、自販機補充員はいつでも自販機が快適に利用できるよう商品補充をしなければなりません。そのため、自販機補充員の仕事はシフト制となっていることが多いです。

多くの企業では月に8~9日の休日を取得できるよう調整されています。ただし、企業によっては土日休みの週休2日制を採用しているところもあります。

自販機補充員の福利厚生

自販機補充員に対して、基本給のほか福利厚生として通勤手当を支給する企業は多いです。中には社員寮へ入居できたり、引越し費用を負担してくれる企業もあります。

また、企業によっては、自販機補充員として仕事をする上で欠かせない中型・大型免許の取得費用を補助してくれることもあります。就職を期に転居を考えている人や免許を持っていない人は、これらの福利厚生がある企業を選ぶと良いでしょう。

自販機補充員になるために必要な免許/資格

トラックを運転するための中型免許が必要

自販機補充員として仕事をする上では、トラックを運転して担当エリアの自販機へ商品を配送することが欠かせません。特に4tトラックをはじめとする中型トラックが利用されることが多いため、自販機補充員を目指すならば中型免許を取得しておく必要があります。

中型免許を取得するための条件としては、20歳以上であること、また準中型、普通、大型特殊免許のいずれかを取得して2年以上経っていることなどがあげられます。このほか、試験の際には安全に運転するために必要とされる視力があるかも確認されます。

中型免許の取得方法

自販機補充員の仕事をするためにはまず中型免許を取得しなければなりません。

取得方法としては、自動車教習所に通うのが一般的です。一発試験での合格を目指す方法もありますが、実技試験の練習のために自分でトラックを手配したり練習場所を確保するのは多くの人にとって現実的ではないでしょう。

まとまった時間が取れるのであれば合宿免許を利用するのがおすすめです。既にMT車の普通免許を取得している場合、合宿ならば最短9泊10日程度で免許を取得できます。就業中であるなど、まとまった時間をとることが難しい場合は通学での取得も可能です。

自販機補充員に向いている人

体力に自信がある人

自販機補充員は重い飲み物のケースを毎日大量にトラックへ積み降ろしたり、担当する自販機の元へ持ち運ぶ必要があります。自販機補充員として働き続けるうちに、腰を痛めたり腱鞘炎になったりする人も少なくありません。スポーツをやっている人や日常的に身体を使う仕事をしている人など、体力に自信がある人に向いている仕事だと言えるでしょう。

地理に詳しい人

自販機補充員は担当エリアの自販機へ商品をルート配送します。日常的に道路を走行するため、地理に詳しい人はこの仕事に向いています。トラックで走行しやすい道や、信号が少なくスムーズに走行できる道を把握していれば、最短時間で巡回できるルートを選ぶことができるでしょう。これは効率よく仕事を進めるために有効です。

トラックの運転ができる人

自販機補充員は毎日トラックを運転して配送業務を行います。トラックは普通車よりもサイズが大きく、運転にコツが必要とされる車両です。これまでにトラック運転手として働いた経験がある人など、トラックの運転が得意な人であればそのスキルを仕事に生かすことが出来るでしょう。もちろん、運転が好きで長時間の運転が苦にならないことも重要な条件です。

どんな会社が自販機補充員を募集しているのか

自販機補充員を募集している会社は大きく3種類に分けられます。

  1. 1つ目はメーカーの下請配送会社です。コカコーラがこれに当たり、各地のボトラー会社と協力関係にある下請企業が自販機補充を実施しています。
  2. 2つ目は飲料メーカーの系列会社です。サントリーやペプシは、各地にあるサントリー系列会社や、サントリーと業務提携しているペプシコーラ販売会社が中心となっています。また、ヤクルトは各地にあるヤクルト販売会社の社員が自販機補充をしています。
  3. 3つ目はメーカーとは無関係の自販機事業会社です。独自ブランドの自販機がこれに当たります。

様々な会社の自販機補充員の求人例

コカコーラの自販機補充の仕事

コカコーラの自販機補充は、系列会社であるコカ・コーラボトラーズジャパンのほか全国の物流サービス会社によって担われています。

求人広告ではコカコーラ商品を取り扱っていることを明記している会社が多いです。

コカコーラは全国各地にあるボトラー会社で製品の製造・販売を行っており、自販機補充を行う物流サービス会社はボトラー会社と協力関係にあります。物流サービス会社そのものの知名度は低いですが、コカコーラの商品が世の中に行き渡るために欠かせない仕事であることから、安定して働けることが期待できます。

サントリーの自販機補充の仕事

サントリーの自販機補充は、サントリービバレッジサービスをはじめとする各地のサントリー系列会社が行っています。系列会社の中にはサントリーの商品だけに限らず、キリンやアサヒ、ポッカサッポロなど飲料メーカー各社の商品を取り扱う会社もあります。

サントリービバレッジサービスは全国展開している企業ですが、自販機補充員の求人ではエリアブロック制の人事制度を導入していることが明記されています。近隣の都道府県以外のエリアへの転勤は原則ないため、腰を据えて仕事ができるでしょう。

ペプシの自販機補充の仕事

ペプシは日本ではサントリーフーズによって製造・販売されています。自販機補充の仕事は、各地のペプシコーラ販売会社およびサントリービバレッジサービスをはじめとするサントリー系列会社によって実施されています。これらの企業ではペプシに限らず、サントリーの商品も多く取り扱っています。

地域によっては自販機補充員の求人があまり出ないところもあるため、希望する場合は直接企業に問い合わせてみると良いでしょう。

ヤクルトの自販機補充の仕事

ヤクルトの自販機補充は各地のヤクルト販売会社によって行われています。1つの都道府県内に2~4つの販売会社があるところが多く、地域に密着して働けることが特徴です。会社によってはヤクルト以外のメーカーの商品も合わせて取り扱うことがあります。

約半数のヤクルト販売会社が独自のホームページを持っており、求人情報を掲載しています。自販機補充員の求人を探す際は、近隣のヤクルト販売会社のホームページを検索するか、それがない場合は直接電話して問い合わせてみるのが良いでしょう。

自販機補充員の仕事の求人の探し方

転職サイトで探す

自販機補充員の仕事を探すもっとも簡単な方法は転職サイトを利用することです。「自販機補充員 求人」というキーワードと仕事を探したいエリア名で検索すれば、いくつかの転職サイトの求人情報にたどり着くことができるでしょう。まずは複数の求人を比較して、仕事内容や勤務条件、待遇などの相場を掴んでおくことをおすすめします。

知人に紹介してもらう

自販機補充員の仕事をしたいと考えていることを周囲に伝え、紹介を依頼するのも良い方法です。自販機補充員として働いていたり、自販機補充会社と取引のある企業に勤務している知人がいる場合、そのツテで求人情報を教えてもらえる可能性があるためです。社員や取引先からの紹介であれば求人企業としても信頼がおけ、採用されやすくなることが期待できます。

人材紹介サービスを利用する

自販機補充員の仕事を探すためには、人材紹介サービスを利用するという手もあります

人材紹介サービス会社には一般に公開されていない求人情報があることも珍しくありません。選考の手間を省くため、人材紹介サービス会社にのみ求人の内容を伝えて、人材紹介サービス会社にある程度の選考を任せることがあるためです。

他の方法で求人が見つからない場合や、自分で企業のことを調べる自信のないドライバーは人材紹介サービスも検討してみると良いでしょう。

自販機補充員の志望動機の書き方

自販機補充員の求人に応募する場合、なぜ自販機補充員として就職しようと考えたのか、またなぜその会社を志望したのかという理由がはっきりと伝わる志望動機を作成することが大切です。志望動機が具体的であればあるほど本気で入社を希望していることが相手に伝わり、採用される可能性が高くなります。

さらに、志望動機の内容に自己PRを絡めることができると効果的です。「長年スポーツをやっていて体力に自信があり、それを生かせる仕事をしたいと思いました」といったように、過去の経験を自販機補充員の仕事にどのように生かせるかを伝えることで、採用担当者にも入社後の姿をイメージしてもらいやすくなるでしょう。

自販機補充員の志望動機でやってはいけないNG例

自販機補充員の志望動機を作成するにあたって、やってはいけないのがネガティブな理由や利己的な理由をあげることです。

「現職の人間関係が悪いため転職したい」という理由では、現在の仕事が嫌で逃げ出したいのだろうと思われるだけで、この人と一緒に仕事をしたいとは思われないでしょう。

また「待遇が良いから」という理由も、それが本心であったとしても避けた方が賢明です。待遇だけに惹かれて就職した場合、他にもっと待遇の良い仕事が見つかればいつ転職してもおかしくないためです。

自販機補充員の志望動機の例文

自販機補充員の志望動機の例文を紹介します。まずは職種未経験者の場合を見てみましょう。

前職では食品関係の仕事をしており、毎日の生活になくてはならないものを支える仕事にやりがいを感じていました。前職ではオフィスワークが中心でしたが、現場に出て身体を動かす仕事をしたいと思い志望しました。

私自身も自販機を時々利用しますが、御社の自販機が一番品揃えが良く利用する機会が多いです。そのため、御社の仕事をすることでより多くの人の役に立てるものと考えています。

次は、すでにトラック配送の経験がある人の場合です。

前職ではコンビニの商品配送をしていました。前職では配送する商品の種類は決められていましたが、自販機補充員は自分の裁量で販売商品を決められるという点に興味を持ちました。特に御社は数多くの飲料メーカーの商品を扱っていることから、自分次第で売り上げアップできる余地が大きいものと思い志望しました。

前職の経験から身についた地域の道路事情についての知識や、トラックの運転スキルは、御社の仕事でも生かせるものと考えています。

自販機補充員に転職するなら知っておきたい自販機に関する豆知識

国内の自販機普及台数

国内の自販機普及台数は約285万台にのぼります。中でも多く販売されているのが清涼飲料水です。清涼飲料水の自販機は国内に約238万本あり、自販機全体の7割以上を占めています。

自販機は住宅地や人が多く通る道、学校付近、店舗の敷地内、オフィスビル内などさまざまな場所に設置されています。これらの自販機で円滑に販売が行われるために補充員の仕事は欠かせません。補充員が商品を補充したりゴミ箱をきれいにしたりすることで、顧客が購入しやすく売り上げの大きな自販機を作り出すことができます。

様々な自販機の種類

自販機では飲料や食品をはじめさまざまな商品が販売されています。一口に飲料と言っても、缶やペットボトルで販売される清涼飲料水のほか、ビン詰めの牛乳や紙パック飲料、提供時にカップに注ぐタイプのものなど多岐にわたります。食品の自販機には、常温の菓子やパンなどを取り扱うもの、低温のアイスクリームを取り扱うもの、チルド商品をその場で調理して提供するものなどがあります。その他、たばこや雑貨、そしてチケットを販売する券売機なども自販機の一種です。補充員は自販機のタイプに合わせてさまざまな対応を求められます。

自販機に入っている飲み物の本数

自販機1台には400~700本程度の飲み物が入っています1台の自販機には16~42種類の商品が入っており、1種類につき15~30本がストックされています。缶コーヒーなどの小さな缶であれば本数は多く、逆に500mlペットボトルなどサイズの大きなものは少なくなります。

自販機補充員は1日に20~30台の自販機を巡回するため、1日あたりの補充本数は最大1~2万本ということになります。

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